H3O+イオンの構造を最適化した

Viewed: 09:58:21 in December 13, 2019

Posted: May 7, 2018
WordPressの記事をアーカイブ化したものです。

この記事を書いた人
「牧岡ふうふ堂」オーナー。博士(工学)。
酒都圏在住。
某地方の国立系工業大学でアシスタントをしていました。 専門は有機反応・金属錯体(主に希土類)・π共役系。
twitterアカウントは@makiokafufudo(お仕事用)、@ymakioka(個人用)です。

 

何の変哲も無いH3O+イオンの構造最適化です。

現在ではクラシックなB3LYP/6-31G(d)で。

よくあるH3O+です。

 

あわせてどうぞ

むりくり計算シリーズ
H4OやH14などの分子構造をむりくり計算しました。信じるも信じないもあなた次第。

アーカイブ化したWordPress記事
よく読まれている記事をアーカイブ化しました。

2019年3月28日のコンテンツから
台風の日。

2019年8月28日のコンテンツから
台風の日。

2019年9月30日のコンテンツから
WordPress最後の記事。

2019年9月19日のコンテンツから
まとめました。

2019年6月19日のコンテンツから
登録略語数が39,000を超えました。

2019年9月13日のコンテンツから
今日もアゴ乗せチャシロさん。

2019年5月13日のコンテンツから
花田のミキ。

[Nanoniele] 3,500種類の有機化合物のDFT計算をやったよ
サーバ移転後の機能制限にご注意ください。

2019年4月25日のコンテンツから
まとめました。

[読みたい論文] 超速い一重項分裂
なるほど。わからん。直感的には光電変換が思い浮かんだ。